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音楽漫画ランキング!音楽好き200人に聞いた「本当に」よかったマンガ本

今回は少し規模が大きな調査をしてみました!音楽好きが選ぶ、面白い音楽漫画をピックアップしています。

それぞれのいいところも併せて紹介していきますので、是非ゆっくりご覧ください。

音楽好きも漫画好きも必見です!

目次

音楽漫画ランキング

10位タイ「気分はグルービー」:佐藤宏之(2票)

再販無しの激レアロックバンド漫画

こんなマンガ
1981年から3年間、少年チャンピオンで連載された漫画。「ロックバンド」を題材に描かれており、高校生たちがロックバンドに青春を捧げる物語。
”母親恐怖症”である主人公が、ロックバンドのコンテストで、全国優勝を目指して奮闘する様は、まさに青春そのもの。
現在、取り扱いがかなり少ない為、入手は困難な漫画となってしまいました・・・

この本を読んだ人の感想

兄が愛読していました。最初は「グルーピー」だと思っていましたが「グルービー」(ジャズ用語で「いかしている」等の意味)という言葉を知りました。主人公がボーカル担当でなくドラマー(譜面も読めない!)という設定も面白かった。

10位タイ「無頼男 -ブレーメン-」:梅澤 春人(2票)

世界を股にかける大人気バンドを目指して疾走する

こんなマンガ
”不良音楽漫画”と言えばこれ。不良たちとのバトルを経て、バンドで世界を制覇することを心に決める主人公。バンド名を決める際にメンバー達は揉めてしまう。その様が正に「ブレーメンの音楽隊」そのものであった為、バンド名は無頼男に決定した。
「世界を股にかける大人気バンドにのし上がる」主人公たちの夢は叶うのか。必見です。

この本を読んだ人の感想

出てくるキャラクターが全員個性的でバックグラウンドを追いかけたくなるくらい面白かった。

10位タイ「いつもポケットにショパン」:くらもちふさこ(2票)

作者の代表作にして、音楽少女漫画界の傑作

こんなマンガ
須江麻子(すえあさこ)は、同じ音楽教室で季晋(しんぺい)と出会うが、季晋の留学を期に、二人は離れ離れになってしまう。季晋は麻子をライバル視し、二人の距離はますます離れていく・・・
二人の音楽にかける熱い想いと、恋の展開に目が離せません。

この本を読んだ人の感想

ピアニストを目指す麻子の心が、成長するに従って変わっていく様子が鮮やかで感動しました。苦手だと思っていた母親や先生の心情を知ったり、大好きだったおばちゃんのコンプレックスを知ったりを読者も一緒に体験していける感じです。そしてすれ違っていた幼馴染の男の子との恋愛模様も、いろいろ回り道を経て近づいていく所がとにかくいいです。

10位タイ「TO-Y」:上條淳士(2票)

ヒロインと主人公と同級生の不思議な三角関係に注目

こんなマンガ
パンクロックのバンドで活動していたトーイ。ある日、トーイは大スターである「哀川陽司」の友人のライブに乗り込み、会場ごと横取りした!その様子を見ていた敏腕マネージャーは、トーイを芸能界へと導いていく。芸能界に足を踏み入れたトーイであったが、そこには壮絶な展開が待っていた・・・

この本を読んだ人の感想

かなり古いマンガですがバンドブーム当時の熱気を感じられて面白いと思います。主人公のトーイが何故か吉川晃司とリンクして見えたのではまっていました(笑)

10位タイ「金色のコルダ」:呉由姫(2票)

音楽に無縁の主人公が周りをどんどん巻き込んでいく

こんなマンガ
イケメン揃いの音楽漫画。音楽に全く興味が無かった主人公が、ある日ひょんなことから学園祭のコンサートに出演が決定してしまう。主人公の成長とイケメンたちとのニヤける展開に刮目せよ。

この本を読んだ人の感想

タイプの違うイケメンばかりで、目の保養になる。指を大事にする男性がとても美しく見えて、ドツボに入りました。ひたむきにピアノの練習をする冬海の純朴さが尊かったから。

10位タイ「坂道のアポロン」:小玉ユキ(2票)

臨場感抜群。ジャズと恋と友情と。

こんなマンガ
日本人の誰もが生き生きとしていた「昭和」を舞台に繰り広げられるジャズ漫画。ある時主人公の薫は、搭乗していた船の乗組員の都合により、佐世保の街の学校に通うことに。そこで薫は、学校でも「札付きのワル」の千太郎や、千太郎の幼馴染である律子らと出会う。男の友情や、薫の一方通行の恋に、胸をグッと鷲掴みされるストーリーに悶えてください。

この本を読んだ人の感想

絵のタッチがきれいで、ピアノやドラムを演奏している様子に臨場感があります。ジャズを通して男の友情、青春を描いているのがとても爽やかで大好きです。

10位タイ「これはきっと恋じゃない」:立樹まや(2票)

バンド内での恋愛は禁止。表面上はね。

こんなマンガ
3人(男の子2人、女の子1人)グループの643というバンドの話。バンド内での恋愛は禁止だが、それぞれ思いはあるようで、そこにメンバーの元カノが絡んできて引っ掻き回していきく。バンドを続けていくために自分の気持ちを抑える主人公、将来の為にバンド活動を辞める事を考えるメンバーもいるが・・・。「恋ない」でお馴染みの漫画で、この先の展開が楽しみな作品の一つです。

この本を読んだ人の感想

女の子向けのキュンキュン系漫画です。バンドを題材にしていて、バンド内恋愛禁止なのに…という王道のストーリーですが、音楽の描写が結構リアルで音が聞こえてくるような感じに楽しめます。実在するバンドがお話の中にもどんどん登場するので、リアリティがあります。

10位タイ「けいおん!」:かきふらい(2票)

ゆるふわが過ぎる、女子高軽音楽部が舞台の漫画

こんなマンガ
「女子高の軽音楽部の日常」というニッチな部分にフォーカスを置いた、ゆるふわが過ぎる4コマ漫画。部室ではお茶会が開かれ、一向にバンド練習が始まらない。でも、一度スイッチが入ると頑張れるのが今どきの女の子たち。音楽と友情と日常を謳歌して、仲間との絆も深まっていきます。

この本を読んだ人の感想

親近感が持てるキャラクターで、愛着が湧きました。ほのぼのとしていて、疲れが癒されました。ギブソン・レスポールと云う、実在の名機が登場していて、レスポール好き、癒やされキャラと来れば、観ない訳には、いきませんでした。

9位「この音とまれ」:アミュー(3票)

「筝」にスポットをあてた物語。心の琴線に触れる名作がここに。

こんなマンガ
箏を通じて成長していく主人公。箏曲でも学校の部活で古典曲と言われる古い曲を扱うことが少なくなってきている中、古典曲を取り扱っている珍しい漫画です。部員不足の箏部を立て直す為奮闘し、箏とともに成長していく主人公に注目です。

この本を読んだ人の感想

高校の部活で「筝」にスポットをあてた物語が面白いと思いました。女の子ではなく男の子が主人公というのも面白いです。

8位「ハーメルンのバイオリン弾き」:渡辺道明(4票)

ファンタジー系バトル漫画とクラシックの異色の融合

こんなマンガ
魔法の代わりに楽器をつかった演奏で戦う奇抜な内容に引き込まれる。楽曲は実在のクラシックをそのまま題材としているため、音楽好きにも楽しめる作品です。音楽漫画界の異端児とも言えるハーメルンのバイオリン弾きは一読の価値あり。

この本を読んだ人の感想

小学校の時にすごくはまっていた漫画で、ギャクがとても面白く、またちょっと恋愛模様もあり小学生だけでなく今大人になってから読んでも面白い作品です。

7位「ましろのおと」:羅川真里茂(4票)

音楽が聞こえてきそう。そして意外にも熱血漢。

こんなマンガ
津軽三味線をテーマにした漫画。三味線を教わっていた祖父の死に直面する主人公。自分だけの三味線の音を追及する為、一人東京に向かいます。登場人物の音楽への熱意や、音楽に関するウンチクがわかり、高揚感まで出てくる内容に、胸が躍る作品です。

この本を読んだ人の感想

津軽三味線についてはほとんど知識はないけれど、
画面から音が迸るような熱量を感じます。
熱い。面白い。引きこまれる。。
キャラクターもそれぞれ個性があって魅力的。
彼らがどう絡み、物語が展開していくのか楽しみになりました。

6位「BLUE GIANT」:石塚真一(9票)

スポーツ漫画に近い熱さと作画の迫力。ジャズ漫画の傑作です。

こんなマンガ
とにかく爽やかで気持ちいい。主人公ダイが成長してどんどん周りに認められていく様子が楽しいので一気に読める。ジャズプレイヤーに成るために、単身世界へ旅立っていく、ダイの成長や巡り合い、絵の迫力に胸がいっぱいになる漫画です。

この本を読んだ人の感想

私はジャズについて全くと言っていいほど知らなかったのですが、序盤は主人公も音楽の素人でバスケ部員という設定のため読みやすかったです。作品にでてくるジャズの曲を実際に聴きながら読む楽しみ方もありました。

5位「ピアノの森」:一色まこと(12票)

想像しにくい。でも何故か身近に感じてしまう。

こんなマンガ
クラシックを題材にした漫画。主人公は天才型のピアニストなのだけれど、努力を惜しまない。酷い境遇にも負けず、腐らず、まっすぐに音楽を愛し、真摯に音楽に向き合う姿がぐいぐいと読み手を物語のなかに引っ張ってくれます。

この本を読んだ人の感想

読み始めてズンズン惹きこまれました。森の古い壊れたピアノをその少年だけが弾くことができる、音楽に選ばれている天才的な少年と努力でここまでやってきた少年の対照的な心の描写がすごく印象に残る作品です。そしてお互いが尊敬し励ましあいながら高みに進んでいくサクセスストーリーが最後までわくわくしながら読むことができました。音楽を聴きたいと思わせてくれる作品です。

4位「NANA」:矢沢あい(14票)

登場する二人のナナ。性格も飛びぬけてユニークで爽快。

こんなマンガ
東京の彼氏との同棲の為、東京に向かった小松奈々(こまつなな)と、ミュージシャンを仕事にする為東京に向かった大崎ナナ(おおさきなな)。二人のナナがかけがえのない存在になって行く様は見応えあり。

この本を読んだ人の感想

2つの音楽グループがそれぞれのメンバーへの思いを交差させながら話が進んでいきます。その中でも結局それぞれが大好きな音楽からは離れられずもがきながらも成長、新たな道を進んでいく姿に勇気づけられました。

3位「四月は君の嘘」:新川直司(15票)

音楽だけじゃない。ちなみに主人公は闇設定。

こんなマンガ
主人公である有馬公正とその母親に関する親子愛や有馬とヒロインである宮園かをりの切ない描写も心揺さぶられる。リアルなコンサートの緊張感と、ちょっぴりポエマーな表現がクセになる。闇設定の主人公にも注目の一作です。

この本を読んだ人の感想

全体的に音楽漫画というものはゆったりした感じだと勝手に思っていたのに、この作品は展開が結構早く、スピード感があると思います。また初々しさというか、青春のキラキラした感じがとても印象的です。トラウマで好きなのにピアノを弾けなくなってしまった主人公がかをりとの出会いがきっかけで音楽の世界に戻っていくあたりも引き込まれると思いました。この漫画の中で印象に残った『君は君だよ』という言葉で、自分自身もそのままでいいと言われたような気がして、妙に心に響く漫画でした。

2位「BECK」:ハロルド作石(21票)

音楽で出会う仲間達、恋・青春・夢がぎっしりと詰まっています。

こんなマンガ
普通の生活と普通の自分に飽きている普通の少年が、新たな出会いによって、知らなかった音楽の世界に出会い、どっぷりとハマっていく。バンドや主人公の成長期でもありながら、音楽ビジネスにおけるしがらみや裏側にもフォーカスを当て、そのバランスが絶妙に取れている良作。ロック偉人を上手に作中にいかし、また名盤などをオマージュするセンスも見事です。

この本を読んだ人の感想

バンドを通して日常の色々な葛藤にぶつかりながらも冴えない主人公がどんどん成長していくところに非常に見ごたえがあります。仲間との友情、恋人との関係、バンドの成長、色々な物語があり、読み始めると止まらなくなります。
この漫画を読むと自分も「バンドをやってみたい!楽器を演奏してみたい!」ってすごく熱く思わせてくれる青春漫画です。この漫画をきっかけにバンドを始めた人も多いかと思います。
バンドやフェスを敬遠しがちな人にも「バンドっていいな!フェスっていいな!」と純粋に感じさせてくれる作品だと思いますので、まだ読んだ事が無い方にはぜひとも読んでほしい作品です。


1位「のだめカンタービレ」:二ノ宮知子(81票)

主人公の「のだめ」の普段のポンコツ具合が面白い。

こんなマンガ
同じ音楽大学に通うのだめこと野田恵と千秋真一が、ピアニストと指揮者として音楽と向き合う過程を描いた作品。のだめと千秋の掛け合いが清々しいほどテンポがよく、思わず吹き出してしまうほど笑えます。音楽と向き合うからこそ生まれる登場人物たちの葛藤と苦しみの描写も多いですが、陰と陽の配分もバランスもよいので、とても読みやすい良作です。

この本を読んだ人の感想

私自身もクラシック音楽をやっているので、実際に感じていることが漫画として描かれていて、普段感じていることが漫画となるとこんなに面白いものかと思うほど、大好きな作品です。

1票獲得の音楽漫画たち

「天使の唄」:牧村久実

この本を読んだ人の感想

恋愛漫画としても面白いですが、実際には聞こえないはずなのに、本を読んでいると歌を聞いているような感覚になるので面白い。また、この本を読んでいると私は歌を歌うことが好きなんだと改めて感じさせてくれる漫画。

「愛してナイト」:多田かおる

この本を読んだ人の感想

大阪を舞台に、アマチュア・ロックバンド・ビーハイブのヴォーカル・剛とお好み焼き屋さんの娘・やっこちゃんの恋のお話。当時あまり日の目を見ていなかったインディーズ・バンドを題材としたマンガで、しかも大阪舞台というのが面白かったです。

「SOUL CATCHER(S)」:神海英雄

この本を読んだ人の感想

「週刊少年ジャンプらしさ」全開の吹奏楽部漫画であるところが魅力です。
音楽によって動かされる感情を分かりやすくキャラクター化し、演奏者や聴衆者の心理をバトルのように描く独特の表現が面白いです。
また部員を味方につけていく仲間集めの面白さや、他校の吹奏楽部とのバトル(?)展開も少年まんがらしく引き込まれます。
作者も楽器経験があるらしく、吹奏楽へのリスペクトが感じられトンデモ漫画に終わっていないところも好感が持てます。

「デトロイト・メタル・シティ」:若杉公徳

この本を読んだ人の感想

主人公の根岸は渋谷系の音楽を好んで聴くのにも関わらず、ひょんなことからゴリゴリのメタルバンドを結成して、そのバンドが売れてしまい、苦悩する物語であり、「本当は渋谷系で売れたいよ」という根岸の思いが届かず、どんどん売れていってしまうところが面白い。

「天然バナナ工場」:いくえみ 

この本を読んだ人の感想

とても古くて短い漫画ですが、その頃ちょうどバンドブームで、現実と漫画の世界が少しリンクして、はまってしまいました。

「世にも不実なピアノソナタ」:欧坂ハル

この本を読んだ人の感想

ピアニスト男子がとてもカッコいいです!ライバル役のリヒト君の今どきなカッコよさにもメロメロです。

「101人目のアリス」:かわい千草

この本を読んだ人の感想

有名バイオリニストを父親に持つダイヤモンドの原石アリスの成長と、様々な環境で育った友人達がアリスを育てていくアリスとの絡みの過程が面白かった。

「響けユーフォニアム」:武田綾乃(著)はみ(イラスト)

この本を読んだ人の感想

全く知らなかった楽器が題名で、本気ではない、のりで全国を目指すと言ってしまっていた吹奏楽部の面々が信任の教師と一人の女子学生により本気で全国を目指す、人間ドラマがあり面白い

「SHIORI EXPERIENCE -シオリ・エクスペリエンス-」:長田悠幸

この本を読んだ人の感想

ジミヘンがふつうの学校の先生に憑りつくという設定がもうぶっ飛んでいる。

「ピューと吹くジャガー」:うすた京介

この本を読んだ人の感想

音楽学校の笛の講師を主役にしながらおもしろいギャグを飛ばす作品性が興味深いものでした

「覆面系ノイズ」:福山リョウコ

この本を読んだ人の感想

恋愛と音楽が混ざり合って複雑ながらもカッコ良さを感じる漫画。歌が上手い主人公の音楽に携わった時の成長はすごいです。曲作りをしている初恋と幼少期に出会った少年。2人の曲などにも注目です

「亜未!ノンストップ」:北川みゆき

この本を読んだ人の感想

少女マンガで、当時ちょうどターゲット世代だったのでドハマりしました。絵が綺麗でテンポも良くギャグもあっての、明るく楽しいアイドル同士の恋愛をテーマにした漫画でした。

「カノジョは噓を愛しすぎてる」:青木琴美

この本を読んだ人の感想

映画化もされましたし、描写もとても細かく面白いです。

「ロッキンユー!!!」:石川香織

この本を読んだ人の感想

pillows等好きなミュージシャンをモチーフとしていて面白かったです。

「キス」:マツモトトモ

この本を読んだ人の感想

歳の差恋愛なのですが、ただただ男性が色っぽくてカッコイイ!

「おしゃべりなアマデウス」:武内昌美

この本を読んだ人の感想

主人公のリオちゃんと一緒に育った羽宗クンがホントにバイオリンが好きで、しかもお互いをすごく大切に思っている恋人同士なところがキュンキュンします。羽宗クンがことあるごとにアクシデントからリオちゃんを守るところが素敵です。漫画なのに、紙面から音が聞こえてきそうなとこもすごいです。結構昔の漫画ですが、今でもよかったなと思います。

「君のために弾くショパン」:長江朋美

この本を読んだ人の感想

ピアノに向き合うそれぞれの想いや、葛藤、そしてピアノ(音楽)に対する目標・夢などの心の描写が丁寧に描かれている所が素敵だと思いました。その中でも、少女漫画ならでは、というような少しドキドキするシーンや恋愛における心の葛藤などもあるのでワクワクして読めました。ペンダントにショパンさんの想いが込められていて、登場してくるショパンさんもとても可愛くて好きです。少しファンタジー要素も入ってます。

あとがき

いかがでしょうか。読んだことのない漫画、ありましたか?

今回は、200人という規模の大きな調査だった為、興味深い作品もちらほらあったかと思います。

ご紹介した作品の中に、あなたの興味のある漫画があれば幸いです。

ご高覧賜りまして、誠にありがとうございます。